新種の珍獣発見! | 東京巻き爪センター

新種の珍獣発見!

こんにちわ!

息子の髪の毛がマルコメから少し生えてきて、何とも言えないショリショリ感が至福の喜びになっている、東京巻き爪センター院長すずきです。

先日、仕事が終わって帰宅した時のことです。

風呂場を覗くと、湯船に何やら得体の知れない浮遊物が!?

このタコ坊主は、当然のことながら息子の勇ではありますが足の動きに注目すると、何だか歩いている様に見えるんですねぇ。

実際に生後1ヶ月くらいから原始歩行いう赤ちゃん特有の反射があります。
赤ちゃんを抱いて、床に足をつけると、足を交互に動かして歩くような動作をします。
これは自動歩行とも呼ばれ、生後半年ぐらいで消失します。

ちょうど足が湯船の底に着くくらいなので、この反射が見れたのかと思います。

この首専用の浮き輪が絶妙にフィットしていて、何ともオシャレですね!

と言うことで、今日も親バカ話にお付き合い頂きまして、ありがとうございました。

でわでわ。